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外国人スタッフの定着支援サービスYOLO BRIDGE

育てた外国人スタッフが、 ある朝、辞表を出す。 ――その"前の兆候"は、 本当は見えていた。

辞める決断は、ある日突然じゃない。何ヶ月も前から、小さなサインが出ている。
YOLO BRIDGE は、そのサインが消える前に見えるようにする仕組みです。

LINE登録で、YOLO JAPAN が仕組みを約20分で解説する動画セミナーです。

先行無料枠YOLO JAPAN パートナー企業さま 先行無料枠

※ パートナー企業さま以外のお問い合わせも受け付けています

初期費用 0円システム改修不要CSVアップで5分6言語対応

辞める前が見えれば、引き留められる。"見える"が、いちばんの防衛です。

4,000社以上YOLO WORK 利用法人企業数

ご利用中の企業さまの備考

総合警備大手大手物流・郵便事業大手損保グループ外食チェーンホテル・建設

※ パートナー企業さまの社名は契約上非公開とさせていただいています。個別ご紹介はLINEセミナーにて。

NEWS — 最新ニュース

外国人雇用の最新ニュースを、現場目線で解説

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02 — もしかして、御社でも

辞めた理由を、 あなたはあとから知る。

「実は前から限界でした」「誰にも言えなくて」――
退職面談で初めて聞く本音。そのときには、もう遅い。

あなたの現場、どれが当てはまりますか?

ひとつでも当てはまったなら――それは"たまたま"ではありません。
外国人スタッフの離職は、ほぼ必ず"前から見えるサイン"が出ています。
ただ、その声が日本語にならず、現場に届かないだけ。

見えなかったから、防げなかった。
逆に言えば――見えれば、防げる。

YOLO BRIDGE がやることは、2つだけ。

めざすのは、外国人スタッフの離職を下げること。

導入前と比べて、離職が約30%減少(当社調べ)※当社調べ。導入企業の結果であり、効果を保証するものではありません。

柱①伝える・支えるAIバディー
03 — AIバディー先行体験受付中

会社の伝えたいことが、母国語で届く。

AIバディー(会社のサポート担当)は、スタッフが自分のスマホから話しかけるAIの窓口です。

01

会社の伝えたいことが、母国語で届く

社内のルールや手続きなど、会社が登録した情報をもとに、母国語で説明します。登録されていないことは答えを作らず、担当者への確認につなぎます。

02

困ったときに、母国語で支える

困ったときは、母国語で話しかけられます。声でも文字でも使えます。

03

伝言も会話も、会社の担当者が読めます

言いにくいことはAIに話すと伝言の下書きに。本人が画面で確認してから送るので、AIが勝手に送ることはありません。会社側は会話の全文・要約・伝言を、「対応不要・要確認・緊急・未回答」に分けて見られます。

✱ AIであることを伝えたうえで、会話は会社の担当者が読めることも、使う前に母国語でお伝えします。

先行体験について

AIバディーは先行体験の段階です。ご利用いただける範囲や内容は、今後変わることがあります。ご希望の企業さまには、先行体験の内容を個別にご案内します。

柱②声を拾う月1分サーベイ
04 — 月次サーベイ

スタッフの声を、母国語で拾う。

スタッフのスマホに6言語で配信。1分7問で、母国語で本音を引き出す。
アンケートは、スタッフ本人がスマホから母国語で答える仕組みです。

01

月次サーベイ

質問は、1分で終わる7問だけ。回答は4軸でスコア化します。

02

ダッシュボード

スタッフごとの定着スコア、アラート履歴、サーベイ回答を1画面で管理。

03

離職兆候アラート

気持ちの変化に早めに気づける。担当上司にメールでお知らせするので、辞める前の声かけにつながります。

結果の見え方 ・ ダッシュボード

拠点長が一目でわかる、現場の“体温”。

拠点長は「気になる人」だけ確認すればいい設計です。

yolo-bridge.onrender.com/dashboard
🛡
定着支援モード ・ 稼働中47 名のスタッフを継続モニタリング / 3件のアラートが発生中
今月の定着状況要対応
19.5/ 35点↓ -2点
定着意志2.0 / 5
人間関係2.8 / 5
成長実感4.0 / 5
推薦意向3.0 / 5
確認が必要なスタッフアラート 3件
RK
Rena K. ・ Philippines定着意志 / 人間関係 / 推薦意向
18/35
AT
Anh T. ・ Vietnam前月比 -5点・2ヶ月連続低下
22/35
JS
Jun S. ・ Nepal推薦意向が急降下
24/35
サーベイ設計

質問は、1分で終わる7問だけ。

スタッフが負担なく答え続けられる設計。回答は4軸でスコア化します。

AXIS 1定着意志来月もここで働くか?
AXIS 2人間関係助けてくれる人はいるか?
AXIS 3成長実感仕事が明確か/成長できているか?
AXIS 4推薦意向友人や同郷に勧めたいか?
アラート検知ルール

アラートの
通知ルール

レッドアラート

合計 20点以下 で即時通知

イエロー

合計 21〜27点 は注意

トレンド検知

前月比 -5点 / 2ヶ月連続低下もお知らせ

対応言語日本語EnglishTiếng ViệtTagalog한국어Português
05 — 利用実績

外国人支援に携わって約20年。その知見を、BRIDGEに。

導入前と比べて、離職が約30%減少(当社調べ)※当社調べ。導入企業の結果であり、効果を保証するものではありません。

YOLO JAPAN は、日本で最も早く外国人層に特化した人材サービスを立ち上げた企業のひとつ。
45万人以上の外国人会員と、大手エンタープライズを含む法人パートナーとの伴走実績が、BRIDGE の土台です。

事例01総合警備大手

「地方拠点の人手不足が、先行モデルで止まった」

稼働者数 20,000人超 ・ 全国展開

  • 地方拠点での外国人採用を YOLO WORK で先行展開
  • 採用後の定着課題を BRIDGE でモニタリング
  • 成功パターンを全国拠点へ横展開中

「個人で抱えていた悩みが、数値でチームに共有できるようになった」

― 現場マネージャー
事例02大手金融・生活インフラ

「外国人顧客の定着データを、事業設計に活かしています」

3社協業スキーム ・ 生活サポート領域

  • 外国人口座保有者への転職・仕事探し導線を共同構築
  • 大手損保・生活インフラ企業と 3社協業進行中
  • BRIDGE の生活サポート機能を共同設計

「最も長く外国人層と向き合ってきた企業だからこそ見えるものがある」

― 新規事業担当
事例03大手郵便事業

「採用から定着まで、一次事業者と組める安心感」

全国拠点 ・ 多国籍スタッフ

  • 外国人スタッフの拡充と定着モニタリングを並行で執行
  • 多言語サーベイで現場の声を直接経営層へ訳出力
  • 生活サポートまで含む一次窓口化

「採用会社と支援会社が分かれていた頃のむずかしさが、キレイに解消された」

― 人事部長
実績サマリー最古の外国人支援企業として
45万+外国人会員数
4,000+YOLO WORK
利用法人数
20年+外国人支援実績

日本で最も早く外国人層に向き合ってきた企業として、その知見すべてを BRIDGE に集約しています。ツールではなく、外国人支援のノウハウそのものをお渡しします。

※ 事例はいずれもパートナー企業さまとの契約上、一部表現を抑えています。個別のご紹介はLINEセミナーまたはご面談にて。

06 — 導入ステップ

システム改修、一切不要。

1STEP 01

スタッフ登録

管理画面から対象スタッフをCSVでアップロード(所要5分)。

2STEP 02

サーベイ自動配信

月1回、スタッフのスマホに6言語で自動配信。

3STEP 03

AI分析

回答を独自アルゴリズムでスコア化。4軸で可視化。

4STEP 04

上司にメール

変化のサインを担当上司へお知らせ。声かけで定着へ。

07 — さらにできること
さらにできること

2本柱のほかにも、定着を支える機能があります。

受け入れ担当診断 新機能

受け入れ担当診断

誰が教えるかで辞めるかが変わる。メンターの教え方タイプを可視化。

「誰が教えるか」で、辞めるかが変わる。 2026年4月 リリース

仮説:受け入れ担当の教え方タイプが、新人の離職率を左右する。
口頭で丁寧に教える人は定着。背中で覚えろ型は辞める。

受け入れ担当スタイル診断は、メンターの教え方を4タイプに分類。
どのタイプの下で新人が定着/離脱するかを、数字で見える化します。

使い方
  1. 1社内の受け入れ担当を登録
  2. 2メンター本人が4問アンケートに回答(Q1〜Q4)
  3. 3教え方タイプを自動判定(4分類)
  4. 4担当人数・注意シグナル件数・退職件数を紐付けて可視化

✱ 既存の離職サーベイ機能とは完全独立

タイプ01🗣️

口頭で説明するタイプ

言葉で丁寧にかみ砕いて伝える。新人の定着率が最も高い傾向。

タイプ02👀

見せて教えるタイプ

実演とデモで示す。手順系業務や調理・製造の現場で特に効果的。

タイプ03🤝

密着サポートタイプ

横に張り付いて伴走する。孤立を防ぎやすいが、工数負荷は大きい。

タイプ04🪂

任せるタイプ

背中で覚えろ型。自立心ある新人にはハマるが、離脱率は高めになりがち。

受け入れ担当ダッシュボード ・ プレビュー担当人数と離職シグナルを並記
メンタータイプ担当人数注意シグナル退職件数
田中 健一口頭で説明810
山本 美香密着サポート500
佐藤 剛任せる632
林 大輔見せて教える410
生活まるごとサポート

生活まるごとサポート

多言語問診票・三者間通話・生活トラブル対応・給料前払い。暮らし全部を支える。

BRIDGEは「働く」だけじゃない。生活まるごとサポートへ。

外国人が日本で生活する上で困るシーン全てに、BRIDGE1つで対応できる基盤へ。
いずれも BRIDGE 登録者は 追加費用なしで利用可能(順次リリース)。

🏥先行リリース準備中

多言語問診票

症状を母国語で入力 → 日本語併記で病院窓口に提示。バイタル・既往歴も1枚に。

📞次期提供予定

三者間通話

スタッフ × 通訳 × 現場を即つなぐ同時通訳コール。言葉で止まらない。

🔧次期提供予定

生活トラブル対応

鍵紛失・水道・引越し等、住まい周りの"困った"をワンタップで相談。

💴次期提供予定

給料前払い

働いた分を給料日前でも受取可。急な出費で転職を考える前に支える。

"働く"だけじゃなく"暮らし全部"を支えることで、
「この会社で続けたい」を積み上げます。

多言語問診票 ・ よくあるご質問
多言語問診票は何言語に対応していますか?
17言語に対応しています。外国人スタッフは母国語で症状・既往歴を入力し、日本語併記で病院や薬局の医師に提示できます。
症状・既往歴などの問診内容は会社に共有されますか?
症状・既往歴などの問診内容は、本人の同意なく会社に共有されません。スタッフが安心して入力できるオプトイン設計です。
多言語問診票で診断や治療はできますか?
多言語問診票は症状を母国語で構造化して医師に伝えるための仕組みです。診断・治療を行うものではありません。
多言語問診票は無料で使えますか?
現在は無料でご利用いただけます。将来的に有料プランの導入を予定しています。
業種別の使われ方

業種別の使われ方

どんな業種でも、外国人スタッフの定着課題は同じ。

どんな業種でも、外国人スタッフの定着課題は同じ。

YOLO BRIDGE は業種を選びません。採用した後、続けてもらうための仕組みは、どこの現場でも必要です。

☕業種01

外食・カフェ

シフト制で現場が離散しがち。日本人マネージャーが外国人スタッフの本音に触れづらい。

→ 月次サーベイで拠点を超えて状況把握

🏗️業種02

建設・土木

現場が変わるたびに受け入れ担当が変わる。教え方のバラつきが定着に直結。

→ 受け入れ担当診断で現場別に可視化

📦業種03

物流・倉庫

夜勤・早朝シフトで声かけの機会が少ない。辞表の朝初めて気づくことも。

→ レッドアラートで辞める前に介入

🏨業種04

宿泊・ホテル

インバウンド需要で採用は加速するも、繁閑差で疲弊。定着の鍵は人間関係軸。

→ 4軸分析で「人間関係」を早期発見

🛡️業種05

警備

ペア勤務中心。相性の良い受け入れ担当と組めるかで定着率が大きく変わる。

→ メンタータイプと組み合わせを最適化

貴社の業種+

貴社の業種でも、
同じように使えます。

製造・介護・小売・清掃・農業など、外国人スタッフを雇用する全ての業種に対応。職種に合わせたサーベイ設計もサポートします。

業種別の相談をする →
そのほかの機能

ハローワーク届出書 自動生成 ・ スカウトブロック

外国人雇用状況届出書のPDF出力、登録済みスタッフの他社スカウト対象外。

ミッション

育てた人財が、
ここで長く働く。
その実現をシステムで。

新機能

ハローワーク届出書 自動生成

外国人雇用状況届出書(様式第3号)を登録情報からワンクリックでPDF出力。

スカウトブロック

登録済みスタッフは YOLO WORK 上で他社スカウトの対象外に。育てた人財をそっと守る。

定着の好循環

聞く → 気づく → 声をかける → 暮らしを支える → 辞めない

08 — よくあるご質問

よくあるご質問

本当に無料で全部使えますか?
現在は無料でご利用いただけます。将来的に有料プランの導入を予定しています。
いつまで無料で使えますか?
当面は無料でご提供します。有料プラン導入の際は、事前にご案内いたします。
YOLO WORK経由で採用した人しか登録できませんか?
いいえ、採用経路は不問です。他社経由で採用された方も、既に在籍している外国人スタッフも全員登録いただけます。
システム改修は必要ですか?
不要です。管理画面からスタッフ情報をCSVでアップロードするだけで、5分で始められます。
サーベイの回答は日本語以外にも対応していますか?
日本語を含む6つの言語に対応しています。スタッフは母国語で回答できます。
小規模(1拠点・数名)からでも始められますか?
はい、可能です。1拠点・数名からのスタートも問題なく対応いたします。
外国人スタッフが他社にスカウトされて辞めるのを防ぐ仕組みはありますか?
YOLO BRIDGE は月次サーベイ・離職兆候アラート・受け入れ担当診断で離職の早期検知と防衛を支援します。多言語問診票は体調不良起点の離職を止めるための装置として実装準備が完了しています(先行リリース準備中)。
外国人スタッフが体調不良で連絡せずに辞めるのを止められますか?
多言語問診票は、体調を崩した外国人スタッフが日本語で症状を説明できないまま欠勤が続いて辞めるパターンを止めるための装置として先行リリース準備中です。提供開始後は会社からその場で渡せて、スタッフは母国語で症状を入力し、病院や薬局で医師にそのまま提示できる予定です。
外国人雇用での引き抜き対策はどう設計すべきですか?
引き抜きを防ぐ第一歩は、外国人スタッフが辞める前に「兆候を早く拾う」ことです。月次サーベイで本音を多言語で拾い、離職兆候アラートで早期検知し、受け入れ担当診断で組織側の課題も同時にケアします。
09 — なぜ今、無料なのか

いま費用がかからないのには、理由があります。

「無料」だけを切り取ると怪しく見えるかもしれません。だから、その背景を正直にお伝えします。

理由 01

開発初期の先行枠

プロダクトを現場と一緒に磨いている段階だからこそ、先行枠としてご提供しています。

理由 02

取引関係のあるパートナー企業さま限定

YOLO JAPAN とすでに取引のあるパートナー企業さまを対象に、優先してご案内しています。

理由 03

今なら無料でご提供

先行枠でご協力いただいている企業さまには、現在は無料でご利用いただけます。将来的に有料プランの導入を予定しています。

対象=YOLO JAPAN パートナー企業さま / 現在は無料でご利用いただけます / 適用条件は個別にご案内します。

"見える化"に、初期投資はいりません。始めた日から、見える期間が増えていきます。

10 — 次の一歩

"今の定着"を見るところから、始めませんか。

お申し込みいただいた時点から、現場の変化が見えるようになります。

無料かどうかより、気づけるかどうか。
YOLO BRIDGE は、辞表の前に間に合うための仕組みです。

先行無料枠YOLO JAPAN パートナー企業さま 先行無料枠

現在は無料でご利用いただけます

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